lonelyness everyday

輝いた明日があるはずもないくせに

永遠の0

永遠の0 (講談社文庫)

永遠の0 (講談社文庫)


ようやく読み終わりました
電車の中で涙腺が崩壊寸前になること数えきれず…(/_;)
百田さんの終わらせ方、好きです(/_;)
姉かなりムカつきましたがw


戦争というのは一人一人の人生の集合体であるということ、戦争そのものよりも人間の命を重んじないマスコミや特攻を指揮した軍上層部の一部が悪であること
そして今も昔も、マスコミの煽動に踊らされる大衆の罪は大きいなと思います