lonelyness everyday

輝いた明日があるはずもないくせに

一瞬の光

一瞬の光 (角川文庫)

一瞬の光 (角川文庫)

わたしにも橋田さんみたいに心配してくれるひとがほしいです
(まああれほど心配されなければならないこともないんですが)
ある意味これも運命なのかな?純愛の一種かな
でも橋田さん急に暴力的になるから少し怖かったです


上へ昇りつめるほど孤独になっていくというのはわからなくもないですが、やはり自分が信頼しなければ相手からの信頼も勝ち取ることはできないと思います
勝手に身内にすら疑心暗鬼になって裏切るなんていう最低の行為はしたくないなあと思いました